月別アーカイブ: 2009年3月

「きんのジョウロ」ゲット!

結構大変でした

結構大変でした

むらの環境を維持して、はや?2週間。やっとこさきんのジョウロを手に入れました。

DSの時は、いつの間にか環境は「サイコー」になっていて何もせずに手に入れられたのですが、Wiiでは苦労しました。「サイコー」になったかと思えば、木が多いだの少ないだの・・・
どこが多いのか少ないのかははっきり言ってくれないので、斧を何本へし折ったことか・・・

まぁ、これで心置きなく村の再開発に取り組めるってものです。

DXUT

前回の日記で、DirectX+GUIを満足できる環境を探していたのですが、DXUTというフレームワークをいじってみることにしました。

これは、DirectXのサンプルに入っているフレームワークでソース付きです。めんどくさいウィンドウ作成から、DirectXの初期化、その他イベントをコールバックで隠蔽してくれています。

とりあえず、ツール作成には使えそうな感じです。求めていたGUIデザインツールはなく、コードでボタンやリストを配置するのですが、そんなにややこしくないのでとりあえず使えそうです。

XNAがわからない

C#でDirectXを使いたいあーと思って探していると、ManagedDirectXと、XNAという二つのものを見つけました。ManagedDirectXって言うのが、普通のDirectXのC#版(正確にはManagedコード版)で、XNAっていうのはDirectXを使った、ゲーム作るフレームワークのようです。

ManagedDirectXってのは、開発が終わってしまったもののようなので、XNAを調べていたのですが、ゲームフレームワークと言うだけあって、C++&DirectXとは、だいぶ感覚が違います。

とりあえず、プロジェクトに入れないXファイルの読みかたとかわかりません。う~ん。

DirectXを使った通常のGUIつきのツールを作りたいのだけど、C++&DirectX&どこかのリソースエディタの方がいいのかな?

模索中です。

クラスの作り方

C++でのお話です。
クラス設計をしていると、どこまで他クラスにインターフェースを公開するか迷います。のちのちの入り組んだスパゲッティコード化を恐れるのであれば、最小限の公開がいいのでしょうけど、それは他クラスから出来ることが少なくなると言うことだし。

かといって、いろいろなことが出来るようにすると、他クラスにもそれらについて知っていてもらわないといけなくなる。

例えば、描画インターフェースクラスを設計するとして、
初期化、矩形描画、位の簡易版と、
特殊効果、描画先切り替え、等機能をいろいろ盛り込んだ詳細?版と
どっちが良いのか、って決める方法は無いですよね・・・

考えていてもコードはかけないので、思うまま書くのですが・・・
それが失敗の原因?

芝生がはげはげ

村が砂漠に

村が砂漠に

Wii街へいこうよどうぶつの森。

もう、あちこちで書かれていますが、「けもの道」システムの調整がいまいちで村の芝生がはげはげになっています。どっちかと言うと、「砂漠化」システムです。こんな調整ミスとか、インターフェースの悪さとか。任天堂っぽいゲームではないように思えます。
と、不満たらたらなのです。

 

そんなどうぶつの森を楽しく遊んでいるサイトを見つけました。
「あれのこと」
http://arenokoto.livedoor.biz/

こういうのは、きっとセンス。

TVの討論番組

関係者を集めてTVで討論させる形式の番組。
人の言うことを最後まで聞かずに発言してるけれど、それってどうなのだろう?

普通会社の会議でも、学級会でも、そもそも常識的に人の発言をさえぎったりしないと思う。それなのに、社会的に高い立場の人がおおっぴらに流されているTV番組であんな喋り方をしているのはなんでなんだろう?

演出上その方が面白いからかもしれない。

でも、もしかしたら相手の言葉のその先は絶対言われたくないこと、電波に乗せるわけには行かない事があるからさえぎってるのかもしれないと勘ぐりたくなる。

と、すると司会者が出演者の言葉をさえぎっている場合は?番組のひいては局の都合のいいようにするためにってことだろうか?

基本的に中立であって欲しい公共の電波に、そんなバイアスがかかるのはなんでなんだろう?お金だったり一般人には分からない力があったりするのでしょうか?

と、朝?の討論番組を見てて想像してたりしたのでした。世の中はもっと綺麗だと信じていけますように。